インスタグラムでは定番!統一感を出す青っぽ加工のやり方とアプリ紹介

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みなさんこんにちは、りさです♡

最近雨が続いていますね、、週末は晴れるのかな?☀はれろはれろ~。

そういえば昔、台風が東京を直撃していた時に、傘もささずわざとビーサンで出かけて雨を楽しむってゆうのを1人でやっていました(笑)

病んでるwwww

という事で今回は、青っぽ加工のやり方とアプリを2つご紹介していきたいと思います 🙂

青っぽ加工って?

青っぽ加工
青っぽ加工とは、画像全体を青っぽく加工する加工の事。ビーチガールや海が好きな人の大半が青っぽ加工をする傾向にあります。(笑)たぶんみんな見かけたことあると思います。1つのフィルターをかけるだけで出来上がるので、めっちゃ楽に加工することが出来るのが特徴です。

例としてサンプルを作ってきました

画像
こんな感じの!イメージつきやすいように海の画像で作ってみました。w

大体わかったかな?

青っぽ加工の特徴として、影と日が当たっている場所の境目がはっきりしているという事が挙げられます。なので青っぽ加工をするのであれば、影の部分を明るくする必要はないです 🙂

青っぽ加工のやり方 VSCO編

前にもVSCOはご紹介したとこがあるのですが、今回もこれを使っていきます♡

なんか丸が宙に浮いてるみたいになったw

VSCOには、無料版と有料版があります。無料版でも一通りのオシャレなフィルターを使うことが出来ます 😎 有料版はフィルターがいっぱいありすぎて迷って迷って時間がかかってしまうので個人的には無料版のままで良いかなと思ってますw

C1,F2,G3,M3で加工する

そして青っぽ加工は、無料版の加工で簡単に出来てしまいます♡

この画像は加工前の状態です。VSCOのC1、F2、G3、M3のどれかのフィルターを使っていきます。同じ青っぽ加工でもいろいろな種類があるので試してください 😛

これはC1のフィルターを70くらいまで上げて加工してみました

もう完成です。早。(笑)青っぽ加工はマジで簡単に画像をおしゃれに出来ます。

青っぽ加工のやり方 MIX編

続いてはMIXを使っていきます。VSCOよりいろんなフィルターが使えておすすめアプリなんですけど、あんまり周りでは使っている人いないかもです 💡

MIXは画像加工のフィルターが備わっているだけではなく、シミ消しで映り込んでしまったひとを消すことができたり、その他さまざまな細かい微調整が出来てしまいます。画像の加工、編集がこのアプリだけでできてしまいそうですね 🙂

CineのC106,C108で加工する

「編集」→「フィルター」と進んでいくと、「Cine」というタクシーとビルが写っているフィルターフォルダがあります。

そこを押すと、青っぽ加工に最適ないろいろなフィルターが出てきます 🙂

これはC106で加工したやつです!青っぽ兼鮮やか加工っていう感じ 😎

これはC108で加工したやつです!緑っぽい水色がきれい♡緑っぽい水色加工をしている人は比較的少ないのでインスタグラムに挙げた時に目につきやすいかもしれません 😛

海の写真なんかをInsta360°で撮影して、青っぽ加工したらキレイなんだろうな 💡


いかがでしたでしょうか?

よくインスタグラムで見かける青っぽ加工って、難しそうに見えてめっちゃ簡単に出来るんです。

加工や編集といった細かい作業が苦手な人でも、簡単にできるのでおすすめします 😀

 

 

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